シャンディ、ブランディの弟「スモーキー」(2018年4月12日生まれ)の日記です。どうぞ宜しく♪


by shanmama2

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パリは昨日今日と本格的に雪が降り、今朝は少し解けかけたものの寒~い一日でした。
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なので、朝一のシャンディのお散歩はちっこだけ済ませるとさっさと帰って来てしまったようなので、お昼頃に車でいつものガード下へ2度目のお散歩にね。
手術跡が心配なので、私がクッションの上に乗せて抱っこでね。
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ブランディはバックシートでシャンディ用のベッドを使用してます。
(^^)
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さて、その後、5時半過ぎにシャンパパがシャンブランの晩ご飯を作っていたんだけど、シャンディが待ちきれないようにキッチンにやって来たの。

いつもはブランディはキッチンで、シャンディは自分では食べられない状態になっていたので、ここ3ヶ月ほどは玄関のジュータンに腹ばいの感じの姿勢にさせて、私が少しずつ手で食べさせていたんだよね。
それが、今日は食べる気満々!

シャンパパが
「シャンディ、何か今日は自分で食べられそうだよ。
前のように食器に入れて出してみたら?」
と言うので、出してみたら
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何と!
何の問題も無く完食!
\(◎o◎)/やったー!

つい先日まで、手でお肉を一口分ずつ上げても食べるのが大変そうだったのにね。
やっぱり唇の腫瘍で食べられなかったのかもね。
このまま回復してくれたらいいな。

そして、昨日はPママからとっても嬉しいプレゼントが届いたの。
↓これだよ。
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Pママ、いつも本当に有難う!

お陰様でシャンディはこんなに元気になりました。

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by shanmama2 | 2013-01-20 03:05 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(30)
シャンディの誕生日は1月10日なんだけど、かおりちゃんたちが10日着のチケットは取れなかったという事と、週末の方が私たちも助かるので12日(土)にお祝いのパーティをしたの。
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お呼びしたのは8日からパリ入りされていた「ソラちゃんママ&パパ」、11日にパリ入りした「かおりちゃんファミリー」
そして「プーママとプーcocoちゃん」です。

かおりちゃんたちとは一緒にマルシェでお買い物をし、その後、かおりちゃんにパーティのお手伝いをして頂いたの。
私の風邪が中々治らなかったので、今回もシャンパパシェフに色々と手伝って貰いました。
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まずは↓かおりちゃんが作ってくれた「稲荷ずし」です。
とっても美味しかったですよ。
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4時半にはシャンパパが車でプーママたちをお迎えに行き(プーパパが出張中の為)
プーcocoちゃんたちが到着・・・・。

↓かご入り娘たち
(*^^)v
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ソラちゃんパパが、少しお仕事が有り、遅れていらしたけれど、ようやくメンバーが揃い、皆でシャンディの為に
 ♪ハッピーバースディ トゥーユー 
と歌ってシャンパンで乾杯!

シャンパパ作のお料理も次々に出来上がり、おしゃべりに花が咲きました。
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↓大好評だったバンバンジーソースのサラダパスタ
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お食事の後はプーママ作の「ガレット・デ・ロア」とシャンディの為のチーズケーキでお祝いです。

↓シャンディの下唇の皮膚がんが痛々しいですね。
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↓ちゃんとシャンディと書いて有るでしょ?
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プーママ、有難う!
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皆さん、この頃には既にお腹がもう一杯で沢山は食べられないというので、ガレットを8つに切ったんだけど、結局フェーブは残った2切れの中に入っていたので、幸運は皆で分けましょう、という事に。
(*^^)v

↓可愛いお祖母ちゃんのフェーブでしたよ。
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そうそう、かおりちゃんからとってもステキなプレゼントが有ったの。
↓これだよ。
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私のブログの中から写真を選んで、ステキな今年のカレンダーにして持って来てくれたの。
シャンパパと大感激!
今度中を詳しくお見せしますね。

という訳で、お陰様でシャンディの16歳の誕生日を皆さんにお祝いして頂くことが出来ました。
あの夏の日の事を思うと感無量でした。

シャンディ、頑張ったね。
ここまで来たら、めざせ17歳!!!
(*^^)v

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by shanmama2 | 2013-01-19 02:54 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(14)
1月10日はシャンディの16歳の誕生日だというので、沢山のお友達がお祝いに駆け付けてくれました。
世界中からね。
(*^^)v

話はちょっと遡りますが、まずは先日のブログに書いたようにハンガリーから「ソラちゃんママとパパ」。

11日(金)には、今度はドイツのフランクフルトから「黒ポメのかりんちゃんのママ」たちがシャンディの誕生日のお祝いに来てくれたの。

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以前パリに住んでいらしたんだけど、パパさんの転勤でフランクフルトに引っ越されたので、久しぶりの再会になりました。

ブランディがお嬢さんのマリリンちゃんにジャンプするもので、ちょっと最初はびっくりしていたけど、すぐに慣れたみたい。
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シャンディにもご挨拶してくれましたよ。
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かりんちゃんも色々と問題は有るそうなんだけど、元気でしたよ。
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夕方はパパさんと待ち合わせという事で、ほんの2時間ほどで帰られたんだけど、入れ違いに今度は日本からかおりちゃんファミリーがパリに到着。

まずは我が家の近くのアパルトマンに荷物を置いて、7時半頃に我が家にディナーにね。
かおりちゃんのご主人とは私は初対面なのだけど、とっても優しそうで感じの良い方でしたよ。
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2年前にパリに1年ほど語学留学して日本に帰ったと思ったら、あっという間に結婚、そして10ヶ月のマオちゃんと家族3人になってパリに来るなんて、信じられないわ。

↓ブランディと微妙な距離を置きながらも一緒に遊びたそうなマオちゃん。
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この日はまだ私の風邪が治っていなかったので、簡単ディナーでした。
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まずはシャンパンで乾杯!

この後は定番のサラダとシャンパパ特製「ミートスパゲッティ」だったんだけど、写真を撮り忘れ。
^_^;
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そうそう、Cさんから↓こんなに沢山のプレゼントも運んできてくれました。
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↓これもね。
何かというとね、「塗るだけでガンが小さくなった」という方もいたというハーブを使った腫瘍に効くらしいクリームだそうです。
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ハーブなので、口に入っても大丈夫との事で、藁にもすがる思いで頂いてすぐにシャンディの唇の腫瘍に毎日塗っていたけれど、効果が出る前に大きくなりすぎて、結局手術したけどね。
Cさん、お気持ちだけでもとても嬉しかったです。
本当に有難う!!!

↓これはかおりちゃんに買ってきてくれるようにお願いしたシャンブランのレトルトフードです。
シャンディの食欲が落ちてきていたので、ちょっと目先の変わったものをとお願いしたの。
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かおりちゃん、荷物が多いのに色々と運んできてくれて有難う!

そしてこの日、郵便でRママから↓こんなプレゼントも・・・・。
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ガンに効果が有ると言われている「Dフラクション」です。
これは今も毎日ご飯に混ぜて飲ませています。
本当にお気遣いに心から感謝感謝です。

それにしても、お見舞いに来て下さった方たちも何だか国際的だし、シャンディは人気者だね!
(*^^)v

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by shanmama2 | 2013-01-18 05:32 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(16)
シャンディの突然のがんの手術などに、本当に沢山の応援と励ましのメーセージを有難うございました。

お陰様で手術は成功し、シャンディは元気に我が家に帰ってきて、今は以前と同じようにPCルームに置いて有るシャンブラン用ベッドで静かに寝ています。

↓今日迎えに行っての帰りの車に中でのシャンディ
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昨日・・・今後の治療についての相談に行ったつもりが、先生の方がシャンディの唇の皮膚がんを見るなり、あまりに早く進行しているのに驚いて、先月診て頂いた時には

「手術はリスクが高すぎて勧められない。」
と三人の先生方が口を揃えて反対意向だったのに、一目見るなり手術の方を勧められました。

↓昨日診察室でのシャンディ
(これがもしかしたら最後の写真になるのでは、と泣きながら撮った写真)
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この手術を受け入れるまでには、実はその間シャンパパが何度もアメリカで獣医をしている義理の妹、そして、以前お世話になっていた女性の獣医さん
(現在ロンドンの有名な大学付属動物病院で犬猫のガンについて更に研修中)
にも色々と相談していて、結局多少のリスクは有っても手術を受けさせた方が良いのでは・・・との二人の意見に私たちも傾きかけていたところでした。

それでも
「今からなら他に手術も入っていないし、丁度助手もいてくれるので、シャンディの手術にじっくり時間をかけて集中して出来るし、ベストを尽くします。」

と突然言われ、結局先生にシャンディを手渡した時には、これが最後の見納めになるのでは、とシャンディを抱きしめて大泣きしてしまいました。

喉にも問題が有るので酸素は鼻からチューブを入れ、肺の問題でチューブを抜いた時に自力で呼吸が出来ない危険も有るので、事前にいつもの咳の薬(麻薬系)も与えたり、更に心臓の問題と16歳と高齢のシャンディの手術には、大変な注意が払われたようです。

↓写真は今日シャンディを迎えに行っての帰りの風景です。
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午後2時頃に手術の結果は電話で連絡します。
と言われてからの時間の長かったこと・・・・。

リスクが60パーセント以上と何度も念を押されていたからね、シャンパパも私も泣いてばかりいたので、
「手術は無事に終わり、シャンディは無事に麻酔から覚めました。
ただ、まだ呼吸が安定していないので、数時間後にもう一度電話連絡します。」

との連絡には、今度は嬉し泣き・・・。

ところが、その後の連絡が午後7時を過ぎても一向に来なくて、受付に電話を入れても
「先生に伝えます。」
と何度か言われたのに連絡が無く、ついに8時には車で病院に確かめに行ったの。
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そしたら、丁度その先生が病院から帰るところで、入り口でバッタリ会ったの。

電話はどうやらすれ違いで少し前に先生からの連絡が入っていたものの、先生の携帯ではなく受付の女性からで、フランス語しか出来ないので埒が明かなかったの。
(*^^)v

「シャンディは元気にしています。
今日は少し食事もしましたし、今のところ殆ど問題は有りません。
ただ、興奮させるといけないので面会は出来ません。
明日お昼頃には迎えに来られても大丈夫だと思います。」

との事。
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私たちはただシャンディが無事かどうかを確かめたかっただけなので、先生に心からのお礼を言ってすぐに帰ってきました。

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ただ、手術は無事に終わったものの、これからもまだまだ問題は沢山有ります。
ガンの転移を抑制する為に、これから何度かワクチンを打つようになるでしょうし、心臓も肺も改善している訳では決してなく、何より高齢だものね。

でも、私たちの願いはシャンディを無理に長生きさせたいとかでは決してなくて、何とか安らかに最後を迎えさせてあげたい。
ただそれだけです。

今、また少し咳が始まったので、私の腕に抱かれているシャンディを見つめらながら、手術を受けさせて本当に良かったと思っています。

シャンディ、帰ってきてくれて有難う。
君はやっぱり奇跡の子です。

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冒頭にもお礼を書きましたが、沢山のお友達の皆さん、シャンディの事を気にかけて下さって、何度も見に来て下さって本当に有難う。
お一人お一人の気持ちが痛いように伝わってきて、とても嬉しく励みになりました。
又、初めての方や、久しぶりのお友達などからの沢山の応援メッセージにも心から感謝しています。
一人一人にお返事も書けずに本当にごめんなさい。
これからもシャンディを見守って下さいね。

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by shanmama2 | 2013-01-17 00:52 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(25)
シャンディの下唇に出来た悪性皮膚がんが、あっという間に大きくなって、ここ数日はパンパンに腫れあがり、血が滲んでくるようになったの。

なので、シャンパパが病院に至急予約を入れ、今日シャンディを連れて行って、外科医の先生と相談してきたのだけど、

「今のままでは近日中に腫瘍が破裂し、そうなると食べられなくなるので余命はとても短いだろう。
腫瘍を取る手術そのものは難しくはないが、シャンディの肺が手術後に自力で呼吸が出来るかが一番の問題です。
手術のリスクはやはり60パーセント以上と高いですが、ベストは尽くします。」

と言われ、突然どちらかを選ばざるを得ない状況となり、結局手術を受けさせる事にして、さきほど病院に預けて来ました。

何も出来ずに数日間ただ待つよりは、シャンディの「運」に賭ける事にしました。

辛い辛い選択でしたが、もう一度シャンディに奇跡をと祈るばかりです。

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by shanmama2 | 2013-01-15 19:14 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(56)
話は少し遡りますが、パパさんの転勤で去年10月から「ハンガリー」にお住まいのソラちゃんママとパパさんが、8日(火)から13日(日)までパリに遊びに来られたの。

早いもので、空ちゃんたちが日本に帰国して2年以上が経ち、ソラちゃんは去年15歳のお誕生日を迎えて1か月ほどしてからお星さまになっちゃったんだよね。

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その前の年の秋ころから、ソラちゃんはシャンディと同じような咳をするようになり、結局「ガン」だという事が分かってから半年後の事なんだけど、その時のソラちゃんママのお気持ちが、丁度今の私の気持ちなのね。
だから、パリに着かれてすぐにの我が家の前での久しぶりの対面は涙・・・涙でした。

我が家の近くのホテルに滞在されていたので、お夕食は我が家に来て頂いたんたんだけど、ハンガリーでは魚介類の新鮮なのが中々手に入らないとの事だったので、シャンパパが少し早めに会社から帰って、色々と買い出しに行ってくれて
↓こんなディナーになりました。
これにシャンパンとワイン、勿論ご飯とお味噌汁付きね。
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パリでの積もる話は、やっぱりソラちゃんとの事が多かったわ。
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お二人がパリにいらした理由のもう1つは、「バーゲンセール」だったんだけど、連日お買い物やパリの街を楽しまれたようです。

そして、土曜日にはシャンディのバースディパーティ」にも参加して下さって、日曜日の朝ハンガリーへと帰って行きました。
パリからハンガりーまでは飛行機で約2時間。
チケット代は往復一人8千円だったそうで(いつもこのお値段では無いようですが)
これからも時々来たいって言ってたわ。
(^^)
日本からの運賃ももうちょっと何とかなったらいいのにね。

さて、その後金曜日には黒ポメのかりんちゃんとママ&まりりんちゃんがシャンディに会いに来てくれたし、同じ夕方にはかおりちゃんファミリーがパリに。
この日も千客万来でした。
そして土曜日には皆でシャンディのバースディパーティ・・・。
ぼちぼちUPしますので、見てね。

さて、シャンディですが、少しずつ食べる事が難しくなっていて、私もシャンパパも見ているだけでは辛すぎるので、明日又改めて病院に相談に行く事にしました。

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by shanmama2 | 2013-01-14 21:43 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(12)
「シャンディ、16歳のお誕生日おめでとう!」
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と今年もシャンディに宛ててのお手紙を昨日から何度も書こうとしたのだけど、涙で前が見えなくなってしまって、どうしても書けませんでした。
(色々と問題のあるシャンディに万一の事が有った時、きっと有難うの一言さえ言えないと思って、書き溜める事にしていたの)

去年の夏にスイスで突然体が硬直し、心臓が止まってしまったあのシャンディが、奇跡のように生き返ってあれから5か月・・・。
本当に「神様からのボーナス」の毎日でした。
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でも、今度は去年の暮れに左の下唇に最悪の皮膚がんが病理検査で見つかり、瞬く間に大きくなって今は1.5センチ×2センチほどにもピンクに膨れ上がってきています。

肺と心臓の問題で手術の成功率は40パーセント以下なので勧められない。
かといって、このまま放っておくと唇の皮膚が破裂する可能性が大きく、既に少し血が滲んでいます。
もし破裂したら、飲食も難しくなるかもしれないとの事。
そして、リンパ腺から肺に転移するのも恐らく時間の問題だそうです。

折角、何とか迎えられた嬉しい筈の16歳のお誕生日なのに涙が止まりません。

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出来れば、こんな悲しい記事は書きたくは無かったのですが、去年の最後の記事のコメント欄、BBSへのお祝いメーセージ、そして沢山のメールでのエールにお返事も書けずに本当にごめんなさい。

これをもってお返事に代えさせてね。
沢山の励ましを本当に有難うございました。

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by shanmama2 | 2013-01-11 00:35 | ブランディ&シャンディ日記 | Comments(27)